Anataeus: 待ってください。飛行船の●ドックも●失われたんですか？反撃●できていると●思って●いたのに！
Captain Gelt: 彼らは●かなり●早い●ペースで●攻めてきて●いるようだ……●思ったよりも●早く。
Anataeus: こんなのは●不合理だ。我々の●方が●数で●有利だったんじゃ●ないんですか？
Captain Gelt: それは●そうだが、●しかし——
Anataeus: このままでは、●我々は●戦争に●負けるんじゃ？
Captain Gelt: 何を●言ってるんだ。こんなのは●戦争ではない。
Anataeus: じゃあ、●何なんですか？
Captain Gelt: すでに●説明した●はずだ。これは●言うなれば——●外交の●一種だよ。
Anataeus: そんなの●馬鹿げてる！
Anataeus: じゃあ●私が●やりますよ。破壊した●建物の●分だけ、●コルヴァン家に●絶対●後悔させて●やります。

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Anataeus: この小瓶には●一定時間●その●範囲への●侵入を●阻止する●気体が●入っています。
Captain Gelt: 毒の霧か？
Anataeus: 致死性は●ありません。
Captain Gelt: あまり●名誉なものでは●ないな。アルマンドは●気に入らないだろう。
Anataeus: 他に●いい●アイデアが●ありますか？私たちは●ずっと●後手に●回ってるんですよ！
Captain Gelt: そんなことは●ない。コルヴァン家からの●返事を●待ちながら、●我々は●十分な●防衛を●披露できている。
Captain Gelt: まもなく●交渉して●停戦に●持ち込めるだろう。
Anataeus: 我々が●優勢に●なった方が●有利な●条件を●結べるんじゃ●ないですか？
Captain Gelt: どちらにしても●有利な●条件を●結べるよ。アルマンドは●交渉の●天才だ。
Captain Gelt: この●一家の●今が●あるのは、●そのおかげ●だからな。